タイのパタヤと言えば、バンコク旅行に行ったときに、エカマイからバスで、2時間半程度で100B(350円)ぐらい?で気軽に行けるビーチとして有名ですよね。
夜の繁華街もすごいですが・・・(まったくもって興味ナシ。)
今回は、どこでなんで知ったのか忘れましたが、タイのサグラダファミリア、サンクチュアリー・オブ・トゥルース「The Sanctuary of Truth」に訪れてみた!です(*´ω`)p
建築手法は、まるで、宮大工のような「木組み工法」で、全てが木材を組み合わせたり、つなぎ合わせてつくられており、釘は一切使っていません。その木材の彫刻作業なども全て手彫りだそうです。
なんと、1981年から着工しているらしいですね。
で、でかい・・・w
本当のサクラダファミリアには、一切、興味ないのですが、サンクチュアリー・オブ・トゥルース「The Sanctuary of Truth」が気になったのは、木造建築と言うのと、タ、タ、タ、タイのサクラダファミリア????
・・・うむ。カオスに違いない・・・
そう確信して、行ったのでありましたw
手彫りってすごいですよね!!!
↑天井の様子。素直にすごいですよね。2回目+゚*。ワォ!!(゚∀゚屮)屮.+゚*。
思いのほか、ほえぇ~~っと関心しながら、ガン見していたのを覚えておりますw
その日は、雨だったので、傘を貸し出してくれました。(「ちゃんと返せよ。」と大胆にも直書きw)
入場料500B(ちょっとお高め?)を支払って、サンクチュアリー・オブ・トゥルース「The Sanctuary of Truth」まで行く途中、象さんに乗れたりする所もあり、他にも色々アクティビティがあるようです。たびむやんは、本堂まっしぐらでしたけどw
ゆったり、池の畔カフェもありますよ♪
パタヤビーチあたりからだと、タクシーが早いのではないかと。荷物が少なければ、バイクタクシーでも便利です。(たびむやんは、バイクタクシーで行きました。)
【写真:2010年】
【記事:2019年2月】