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ミャンマー旅行はオプションなしで決行⁈

1_海外旅行
https://tabi-hourou.com/
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今回のミャンマー旅行は、LCCで羽田発なのですが、このポンコツたびむやんが、オプションなしで決行しますw

また、何日間何万円と言う設定もしていません。

多分、毎回同じみの10日間前後になってしまうとは思うのですが、ミャンマービザが2020年9月30日まで免除が延期になり、日系のFSCの燃料サーチャージ料が、2020年01月まで据え置きになったこともあって、燃料サーチャージがないLCCの料金もそんなに割高になる事もないだろうなぁ~という勝手な想像で、帰国便の予約も焦る事もないからです。

最近、LCCでも燃料サーチャージを徴収させろと言うニュースがあり、少しビクついてはおりますが、そんなに急に徴収する事にはならないと思うので大丈夫かと思っております。
と言うか、LCCは燃料サーチャージを徴収しないでぇ~。

それと、ミャンマー旅行に行くのは、2020年なので、なんと言っても、年末年始セールを狙うと言うビッグチャンスもありますので、深々とそのイベントをお待ち申しておる次第でございます(・ω・)・・・

ビッグチャンスをつかめなければ仕方ない・・・wアリエルw

話を戻しますが、今回はオプションなしで決行すると豪語しておりますので、スーツケースやら、キャリーバッグやら、バックパックまで、なるべく軽量なものを探しまくっております。


前回、バスでタイのクラビからカオラックへ移動した際、機内持ち込み出来るサイズのスーツケースが壊れてしまったので(´;ω;`)


ミャンマーでは、ヤンゴンから8時間ほどの地域に行く時には、長距離バスも利用しようかと思っているので、荷物は少ないに越したことはありませんよね。

あと、ケーブルなどもコンパクトなものに変更し、ノートPCも持って行くのをやめようかと検討中です。

海外に行く時は、いつも手荷物で、13インチの比較的軽めのノートPCを持って行ってたのですが、いつも渡航先の空港に着いたら、すぐに受託荷物のスーツケースに入れて移動していました。
しかし、フィリピンに行った時に、訳あって、空港近くのカジノにスーツケースを預けたのですが、念のためノートPCは、持ち歩く事にしたのですが、これが意外と長時間持ち歩いていると、だんだん重く感じてきて、つらくなってしまったわけです。

その時の記事はこちら↓

なので、今回はいっその事、ノートPCは持って行かず、タブレットのみで代用しようかと思っております・・・。(たびむやんは、マウスないと相当キツイですけどw)

 
少し、悩んでいるのは座席指定なのですが、2,189円~という価格設定は、かなり引き気味なのですよねぇ・・・。
今回のフライトは深夜発でラウンジを利用するので、飛行機の中では、もちろん食事はいりません。

寝てればいいだけなのですが、むしろ窓際が寝やすいような気がしてます。
座席指定は、直前にやらかしてしまいそうな気がしてならない・・・w

しかし、バックパックは、どうしても持ち歩くにしても、預けるにしても、ホテルの部屋に置いておくにしても、荷物を分散出来ないとなると、なんとなく、いろいろな意味で、勇気が出ませんw

きっと、バックパックを背負って旅行をする事は、たびむやんにはないと思います( ̄▽ ̄)



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